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宇陀松山城の紹介
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 宇陀松山城
 
北緯:34.481125、東経:135.935533
広い!:★★★★★☆☆☆☆☆
美味い!:★★★★★☆☆☆☆☆
また来る!:★★★★★★☆☆☆☆
場所:奈良県 - 大和国
歴史:続日本100名城。戦国時代に宇陀三将の一角・秋山氏が本拠を置いた城。織田信長の死後、羽柴秀吉の弟・秀長が大和を治めるようになると、当地も秀長の領地となった。関ヶ原合戦後には、福島正則の弟・高晴が城主となったが、大坂の陣で豊臣方への内通を疑われ改易され、その際に廃城された。その後、当地は織田信長の次男・信雄の所領となり、松山陣屋が開かれた。



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ルピナスさんの投稿

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Sモンキーさん
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ちか爺1800さん

「宇陀松山城」周辺のお得なホテル情報

奈の音
 奈良県宇陀市大宇陀西山91番地
かぎろひの里 椿寿荘
 奈良県宇陀市大宇陀本郷267

・松山地区まちづくりセンター千軒舎に置いています。朝は9時から(きんじろうさん,18/11/01)


20/11/05 :まちづくりセンター千軒舎でスタンプ押印。お金がかかってそうな資料もゲット。小さな駐車場ですが、夕方でもあり停めたまま散策OKと許可を頂きました。城跡まで600m、途中まで車で行ける道なのに、一番手前に車止めがしてあるのが不思議です。高取城の後なので見どころは少なめに感じてしまいましたが、誰もいないひっそりした感じが良かったです(^^; 車で春日神社に移動して石垣をチェック。こちらからのルートは現在も通行止めになってました。(ルピナスさん)
19/12/15 :前日、近くの道の駅「宇陀寺大宇陀」で車中泊し、朝8時に車を道の駅に停めたままここから歩いて「まちづくりセンター千軒舎」脇道から攻城開始。始めは緩やかな舗装路を上がって行くと、途中から落ち葉の堆積した堀のような登山道になり、何とか雀門跡に到着。ここから石垣、石段や土塁がわかるようになってきました。そこから虎口を上がっていき、本丸へ到着。15分位の登山でした(^^;。この後、1段高い天守閣跡に行き、景色はまぁまぁ良かったです(^^)。この後、大門跡まで見学して下山。他の見学者は1組いらしてました。この後、歩いて春日神社の春日門跡の石垣、松山西口関門を見学して1時間。9時過ぎて「まちづくりセンター千軒舎」が開いたので、スタンプ押印と資料を取得(^^)。この後、道の駅に戻り、温泉足湯でふくらはぎを癒しました(^^)。(Sモンキーさん)
19/07/06 :今回は孫と一緒にドライブで立ち寄りのため城攻めは次回の宿題に...(笑) まちづくりセンターでスタンプを頂き城攻めルートの情報収集! 春日神社からは昨年の台風で倒木によりアクセス不能とのことです。(ちか爺1800さん)
18/10/28 :三重の100名城攻略からやってきました。三重からの伊勢街道ではバイクのツーリングが多く、紅葉も少し始まっていました。以前登城した時よりはるかに登りやすくなっています。千軒舎に立ち寄りスタンプゲット。(きんじろうさん)
18/10/06 :道の駅宇陀路大宇陀の駐車場に停めて攻城開始♪ 整備された道を15分、最後にちょっと山道5分って感じで本丸に到着しました。見どころはそれほどありませんが、とりあえず横堀のうねりは良かったかな(^^) 山頂付近でスコールみたいなのが降ってきちゃって、下山したら雨がやみました(^^ゞ このパターンは結構多いですねw 攻城後は道の駅の足湯に浸かりました♪ 道の駅の足湯は遠山郷・樋脇に続いて3回目。靴下を履くときの足が微妙に濡れてる感じがイヤで足湯はほとんど利用しないんですけど、今回は足の疲れが取れたらいいなと思いまして利用してみました(^^)(tatsuさん)
18/06/23 :まちづくりセンター「千軒舍でペタッ(^_^ゞ」(とこちゃん。さん)
18/05/10 :山城で別名「秋山城」とも言われる宇陀松山城。城の駐車場がなく、途中まで舗装されていましたが車は通行止めです。将来開通すれば城跡の近くまで行けそうです。今回は道の駅宇陀路大宇陀に止めて登城。道のりはそれほど急なところもなく20分ほどで本丸跡、天守台に到着、展望を楽しみました。(mr.ミヤビさん)
18/05/05 :(・´з`・)(名もなき旅人さん)
16/11/03 :本日は道の駅かつらぎオープンを尻目に奈良、京都、大阪の山城巡りです。1城目が宇陀松山城。道の駅に車を止めて歩きます。春日神社の傍を案内通りに約20分で登城しました。(きんじろうさん)

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